がんを邪魔するグルコース!がんに勝てる日も近いか・・・

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こんにちは、きもたんです。やっぱ糖質制限が最強でしょとか思っているけど、他人に勧めると布教活動っぽくて気持ち悪いから控えています。だからブログ書いているのかな。

痩せようとか、グルコーススパイクで昼休みの後が眠いとか、そんな理由で始めた糖質制限。最近では、がん、高血圧、虫歯、肌荒れ・・・などなど、自分は困ってないけど糖質のせいでみんな苦労してるんだろうなぁって感じの病気が気になってます。

そんな中で一番やばい、やばすぎる病気ってのは、がん。どう考えてもそうですよね。死にますし。だから糖質に対して恐怖ってのはありますよ。みなさんはいかがですかね。糖質制限の生活が長くなるほど糖質怖いって思うんじゃないでしょうか。

その、とってもこわ~い糖質ですが、がんに対して逆に利用してやろうという技術が研究されていたんですね。

それが、「フランDグルコース」!!

フランもDも、よく分かりませんけど、グルコースってことはブドウ糖的なものですよね。これは特殊なグルコースであり、がん細胞に取り込まれながらも、がん細胞の成長を阻害するものなんです。

人間でいえば、エリストリール甘い!うまうま。でも太らない!って感じなのでしょうかね。最近注目を浴びているPET検査の技術も応用されているようで、人間というものはまだまだ、がんに負けていません。

そして、じつはもう実用化、販売されていました。すご!!

販売サイトでは、抗がん作用について触れられていませんでしたので、下記の記事を併せてごらんください。
がんを成長させない、特殊な糖「フランDグルコース」2015年・2016年日本がん学会学術総会で公式発表

いや、これホント知らないと損・・・というよりも、知らないと死んでしまう人いるんじゃないですか!?

身近に糖尿病患者さんや、がん患者さんがいらっしゃったら、いち早くお伝えください。お願いします。

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